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8 mars

時間遅いじょ

時間なんて気にしてられっか( ゚д゚ )
 書きたい時に書くこれが信条
 だがちょいと真面目かも知れない部分だから飛ばせ⊂二二二( ^ω^)二⊃
 
 知り合いと色んな話をした。
 ダチの事とか、色んな人との性格とか、そんな何でもない雑談。
 その時、普段の自分や問題起こした事などを話した。
 自分の性格の一部にどうしても直そうとしても直らない
 トラウマに似た部分をさり気なくだが出してみた。
 彼等は「自分から言うといいかも」 「ゆっくり直すといいかもよ」など
 色々な意見があった。嬉しかった。
 普段自分から一切何も言わない、それらの中で問題起こした俺に
 何気ない事でも差し伸べてくれた。俺にとってそれは本当に嬉しい事であった。
 俺は何にしても自分から何かをやろうと言うのが全く無い。
 それを直せたらいいなと思っている。
 
   短いけど時間とか他に思いつかないので以上。
4 mars

o━ヽニニフ)) チャーハン頼むよ

なんか卒業した気分。これで大学生みたいだけどNEETの間違いじゃね?と思いつつ
 思い出しネタを出してみよう
 
ある日、友人の雪(HN)と遊びに行き、いつもの様にボーリングでジョジョ投げやサブマリン投法をした後、
 飯を食いに行った。その料理店は中華を扱っており、俺はカレーチャーハン+αで、雪は五目チャーハン+αを
 頼んだ。しょぼしょぼと話をしつつ待っていたら、最初のチャーハンが来た。その時「これカレーチャーハンじゃね?」
 と俺が言い、「んじゃ食ってみたら」と言われて食って何を血迷ったのか、「うん、カレーチャーハンだ」と言い、そのまま
 食っていたら、次に来たチャーハンが正にカレー色のカレー臭のカレー味のカレーチャーハンであった。
 俺と雪は沈黙し、俺は苦笑いをしながらそっと食いかけの五目チャーハンを渡して、普通に「はいっ」と言った。
 その後俺は怒られつつ、雪は五目チャーハンをまた頼んで
 俺は2個分のチャーハンを食う羽目になった。
 
こんなありえねー話だけど、ノンフィクションなんだよねこれ。しかも聞くより実際に見た方が明らかにおもしろい
 事である。俺と雪のタッグだし⊂二二二( ^ω^)二⊃